健康の常識ウソ・ホント?
◆サイト紹介◆
健康の常識ウソ・ホント?は、健康に関する昔からのいい伝えやことわざを多数紹介しています。
生活の知恵が最先端の医学と一致することもありますが、一方、荒唐無稽、現代では否定されている通説も少なくありません。
興味深い内容のものもたくさんありますのでぜひごらんいただきたいと思います。
そしてこのサイトが健康維持・管理に少しでもお役に立てれば光栄です。
スポンサードリンク
※NHTに関する問合せ
健康の常識ウソ・ホント?TOP >> 役に立つ輸血の話 スポンサードリンク
役に立つ輸血の話
■献血するには
献血には、@200ml献血、A400ml献血、B成分献血、の3つの方式があります。
そのうち、AとBは昭和61年度から実施されるようになった制度です。
成分献血というのは、装置を用いて、血液中の血漿、血小板という成分だけを献血して、赤血球などの
成分は返す方法です。
献血をすると、検査サービスとして血液の生化学検査結果が知らされます。
また、前記のABの献血者にはさらに血球計数検査が行われ、その結果と献血健康手帳が渡されて、
健康管理に役立つようになっています。
MENU
□心臓・血管(循環器) □胸(呼吸器) □おなか(消化器) □がん □糖尿・腎臓(代謝障害) □痛み・傷(外科) □眼・耳・鼻 □出産・女性のからだ □こども □こころ □健康法・その他 □コラム □医学用語の基礎知識 □検査結果の基本用語 □役に立つ輸血の話 □役に立つ薬の知識 □人間ドックで健康チェック □がんの基礎知識 ■プロフィール ■リンク集 Copyright (C) 健康の常識ウソ・ホント?All Rights Reserved